2016年12月04日

ゆず湯を満喫

 先日に引き続き、ご近所からゆずとみかん、郁子を頂きました。
 鮮やかな黄色とオレンジ色に混じって赤紫の郁子は目に優しく、食べてしまうのがもったいないようです。
 冬至にはまだ早いですがお風呂に柚子を浮かべました。
 季節の香りに包まれ、心も体も温まりました。

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posted by ラツコヴィッチ・アート・ジャパン at 23:41| 日記

2016年12月02日

猫のアリスがくれた素敵な出会い

 猫のアリスは残念ながらリリーに受け入れる気持ちがなく、元の保護者のところに戻っていきました。とても活発で愛らしいアリスですから、きっと優しい飼い主さんがみつかると思います。
 可愛いアリスは楽しい思い出と、素敵な出会いをプレゼントしてくれました。
 猫の保護ボランティアをしていらっしゃるSさんとステンドグラス作家のK先生との出会いです。
 お二人ともラツコヴィッチ作品に関心を示され、近々我が家を訪問して下さることになりました。
ガラス絵とはどんな作品なのか、手に取ってじっくり鑑賞して頂けると思います。
 柏でまたラツコヴィッチ・ファンの輪が広がりそうです。

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K先生宅

posted by ラツコヴィッチ・アート・ジャパン at 23:19| 日記

2016年12月01日

津南の恵み

 津南町で農業に従事しながら、チョーク・アーティストとして活躍中のUさんか5種類の豆が届きました。
 お馴染みの黒豆や小豆、お正月に酢豆として食卓に上る緑色の大豆、大きな花豆など眺めていても楽しく、嬉しい贈り物でした。
 豆の後ろの黒板はUさん作です。夏の「ベルク展」の折、プレゼントして下さったものです。
 いよいよ師走、懐かしい魚沼の冬に思いを馳せ、津南の恵みに感謝しながら一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。

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posted by ラツコヴィッチ・アート・ジャパン at 23:24| 日記