2018年04月03日

津南の雪下にんじん

 雪下にんじんとの出会いは、函館から津南に赴任したばかりの小さな小学校での昼食会に遡ります。
 校庭に残る雪の白さと桜のピンクのコラボは津南町のあちこちで見られる独特の風景ですが、当時の私には魔法のような景色に見えました。
 雪下にんじんを魅力は何といっても生食です。スティックにしてマヨネーズと味噌のデイップをそえるのががおすすめです。
 今年届いたにんじんは、かき揚げやサラダ、ぬか漬けして味わいました。

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posted by ラツコヴィッチ・アート・ジャパン at 18:46| 日記

懐かしいカレンダー

 ラツコヴィッチ氏の資料の中から古いカレンダーを見つけました。
 絵の右側には1991の文字、左側には「明けましておめでとう」という文字があります。また、月の名前の下にはそれぞれの日にまつわる名前が記されています。
 4月2日はFranjo。あのトゥージュマン大統領の名前です。

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posted by ラツコヴィッチ・アート・ジャパン at 00:14| ラツコヴィッチ作品